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脱サラバックパッカーの体験型旅ログ

旅に出るために脱サラ!世界の様々な人間や文化に触れるため2014年5月からユーラシア大陸を周りました!


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バックパッカー, , 海外旅行, 海外, 旅行, 一人旅, タイ, 東南アジア, 世界遺産, 寺院,
156日後に終わる旅【29日目】ウドーンターニー2


【国】
  タイ王国

【場所】
  ウドーンターニー


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【気付いたこと】

・Ban Chiangは世界遺産となっているが、かなり地味だった

・田舎は摺れていなくていい人が多い

・タイの子どもは大雨でもはしゃいで遊ぶ



【反省点】

・local busに乗り換えると聞いていたが、どのように乗り換えるか聞いておくべきだった



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【30日目】ウドーンターニー3



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039_タイ写真(マリンスポーツが盛んなリゾート地プーケット)

040_タイ写真(城壁で囲われた古都チェンマイ)

041_タイ写真(バックパッカーに人気急上昇中の田舎町パーイ)

042_タイ写真(ド派手な寺院があるチェンライ)

050_タイ写真(居心地の良い地方都市ウドンタニ)

051_タイ写真(戦場にかける橋で有名なカンチャナブリー)

025_パンガン島のフルムーンパーティーで盛大な旅の門出_タイ編1

027_パンガン島での嵐の中の静けさ_タイ編2

028_バンコクで胡散臭いオヤジの話に乗ってみた_タイ編3

030_バンコクの高級カシミアスーツ店へ_タイ編4

032_チェンマイの安宿に泊まってみたら…_タイ編5

033_タイでクーデター発生により戒厳令発令…_タイ編6

024_バンコクで予防接種を受けるならこの宿で決まり

バックパッカー最初の場所にタイをオススメする3つの理由

029_ラーメンレビュー_バンコク(内田家)

031_バンコクの高級カシミアスーツ詐欺に注意

タイのカンチャナブリーが舞台のアカデミー作品賞映画『戦場にかける橋』

タイが舞台のバックパッカー向け映画『ザ・ビーチ』



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バックパッカー, , 海外旅行, 海外, 旅行, タイ, ウドンターニー, ラーメン, タイ料理, 東南アジア,
156日後に終わる旅【28日目】ウドーンターニー1


【国】
  タイ王国

【場所】
  ウドーンターニー


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【気付いたこと】

・Tuk-Tukを選んだらボラれずに目的地まで着けた

・ウドーンターニーは地方都市なのにかなり栄えている(ヴィエンチャンと比較しても)

・人が笑顔で接してくれるから自然と笑顔になる

・この旅初めて冷蔵庫のあるホテルに泊まった

・ウドーンターニーはいいところでは

・地球の歩き方に乗っていた宿が見つからないので地図がおかしいかも

・Central Plazaの栄えようはヴィエンチャンのそれを遥かに上回る



【反省点】

・最初に地球の歩き方に乗っていたホテルまで40BでTukTukで送ってもらったが、Wi-Fiが使えなかった。Wi-Fiが使えると書いていないところ以外は行かないようにする。

・いくら美味しくても辛いのは止めておく



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【28日目】ウドーンターニー2


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156日後に終わる旅【27日目】ヴィエンチャン3


【国】
  ラオス人民民主共和国

【場所】
  ヴィエンチャン


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【気付いたこと】

・ラオスはPepsiに支配されている

・Samsungの勢力はかなり強い

・Canonなどの日本勢力も拡大している

・ヴィエンチャンにも優しい人は多い

・ラーメン屋ではいらっしゃいませと言う

・海外のラーメン屋はどこもチャーシューがパサパサしている

・ラオスの音楽は結構いい


【反省点】

・ラオス国立博物館がやっていなかったのを事前に知る方法はあったか



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【28日目】ウドーンターニー1


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048_ラオス写真(ラオスっぽくない首都ビエンチャン)

034_ラオス入国、バスの中で国境越えを感じる_ラオス編1

036_ラオスに行くには未だ早過ぎたか?_ラオス編2

055_ルアンナムターの学校へ_ラオス編3

少数民族が暮らすルアンナムターに蔓延る恐怖の影_ラオス編4

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ベトナム、ラオスの音楽 ~豊穣のメコン
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156日後に終わる旅【23日目】ムアンゴイ2


【国】
  ラオス人民民主共和国

【場所】
  ムアンゴイ


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【気付いたこと】

・疲れが溜まっているためか眠い

・雷雨になってもすぐに止むから涼しくなって良い

・日本人が建てた学校を見つけた

・子どももきちんと石鹸で体を洗う

・19時位になっても遊んでいる子供がいる

・子どもの手や服が泥にまみれている

・子どもの皮膚に斑点がある

・長老がいる

・幸せそうな村である

・カメラのモニターをタッチパッドのように動かそうとする子どもが多い


【反省点】

・昼寝が少し長かった

・スマホのゲームをしたいと言っていたのでインストールしておくべき


156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【24日目】ムアンゴイ3



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バックパッカー, , 海外旅行, 海外, 旅行, 一人旅, ラオス, ノーンキヤウ, 東南アジア, スープカレー,
156日後に終わる旅【21日目】ノーンキヤウ1

【国】
  ラオス人民民主共和国

【場所】
  ノーンキヤウ


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【気付いたこと】

・ラオスではこの時期毎日晴天でも雷が鳴る

・スープカレーがかなり美味しい

・子どもが多い

・トラックにたくさんの子供が乗っていたが多分学校帰りだろう

・停電が頻繁に起こる

・時間がゆっくり流れている



【反省点】

・イヤホンをミニバンに持ち込み忘れたので、カバンに携帯しておく



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【22日目】ノーンキヤウ2/ムアンゴイ1



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バックパッカー, , 海外旅行, 海外, 旅行, 一人旅, ラオス, ルアンパバーン, 東南アジア, メコン川,
156日後に終わる旅【20日目】ルアンパバーン3

【国】
  ラオス人民民主共和国

【場所】
  ルアンパバーン


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【気付いたこと】

・ルアンパバーンは暑い

・ルアンパバーンはこの時期毎日雨が降る

・ルアンパバーンの子供は村に比べて擦れている気がする

・地球の歩き方の値段を見て乗り物の相場を頭に入れるのはかなり重要


【反省点】

・自転車を借りるときにどの自転車があるかもっと聞くべきだった。20000Kだったので、多分値切れた



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【21日目】ノーンキヤウ



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ラオスにいったい何があるというんですか? (文春文庫)
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156日後に終わる旅【16日目】ルアンナムター1

【国】
  ラオス人民民主共和国

【場所】
  ルアンナムター


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【気付いたこと】

・ラオスはかなり貧しく、カンボジアに近いと感じた

・ラオス人は寡黙で純朴

・子供が多い

・子供が人懐っこい

・おばあちゃんの物売りがかなりしつこいと思ったら、ガンジャ売りだった

・ラオスは右側通行

・朝の6:30のバスだったがなかなか来なく心配だったが来た。


【反省点】

・移動前に多少の土地勘をもっておくと大分楽



156日後に終わる旅【0日目】

156日後に終わる旅【17日目】ルアンナムター2



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映画, ハリウッド, タイ, アカデミー賞, カンチャナブリー, 東南アジア, 戦場にかける橋, 戦争, DVD, 歴史,

『戦場にかける橋』


戦場にかける橋 [ ウィリアム・ホールデン ]


感想(0件)




舞台

タイのカンチャナブリー

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あらすじ


タイとビルマの国境近くにある日本軍の捕虜収容所では、連合軍捕虜を使って、国境に流れるクワイ河に橋を架ける準備が進められていた。
だが、英軍大佐はジュネーヴ協定に反するとして、所長と対立。
英軍大佐の気骨に共感した所長は、捕虜の恩赦を条件に再度協力を要請。
捕虜たちに生きがいを与えようと考えていた大佐はこれを承諾し、こうして建設工事が始まった。
だが同時に、収容所から脱走した米海軍少佐の手引きによって、連合軍による架橋爆破作戦も開始されようとしていた……。

出典:Yahoo!映画


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感想


1958年、アカデミー作品賞を受賞した作品です。

まず、この作品はアメリカによって製作された映画であることを前提として観る必要があります。
というのも映画は大衆を誤誘導するためのプロパガンダとして利用されることがあるからです。
特に戦争や歴史、政治がテーマの映画は製作側にとって不利になる描写はされません。

私はこのことを知らなかったので、映画を観ただけでしか得られない感想を書いていた記事がありました。
それが以下の記事です。
チベットに行く前に観るべき映画『セブン・イヤーズ・イン・チベット』

『セブン・イヤーズ・イン・チベット』はアメリカ(ハリウッド)によって製作された映画です。
ダライ・ラマが聖人として描かれ、中国共産党が一方的に悪として描かれています。
そのため、これに騙された私はそれを真に受けた表面的な感想しか書けませんでした。

その後チベットについて調べたところ、ダライ・ラマが独裁政治を行い、数々の悪行をしていることを知りました。
その悪政から人民を解放するために(これも建前かもしれないが)、中国共産党がチベットに侵攻したようです。
この映画に関係なくアメリカは中国共産党をネガキャンするために、ダライ・ラマを利用しているということも知りました。

このように映画をプロパガンダとして利用するのが、ハリウッド映画の典型的な手法です。


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この事実を前提として『戦場にかける橋』の感想を始めます。

私はこの映画の舞台となったタイのカンチャナブリーに行き、橋を見たり、複数の博物館にも行きました。

博物館では当時の日本軍による労働者や捕虜への過酷な労働をうかがい知ることができました。
労働者は約27万人のアジア人、捕虜は6万人を超えるオーストラリア人、イギリス人、オランダ人、アメリカ人から構成されました。


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私はこのような前提知識を持っていたので、日本軍による労働がいかに厳しかったのかをより深く知るためにこの映画を観ました。

この映画では橋の設計に関わる日本軍の無能さとイギリス人の有能さが対照的に描かれていました。
アジア人の労働者はまったく出てこなく、違和感がありました。


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当時の過酷な労働が焦点になる映画であると思っていたのに、イギリス人の有能さばかりが描かれていたので、どこまで本当なのだろうかと思って調べました。


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すると、以下のサイトが見つかりました。

私がおかしいなと思っていたことは以下のサイトに詳しく書いてありました。
映画随想

なんと、橋の設計にはイギリス人は関わっておらず、日本軍が設計したものでした。
また実際は完成当時もこのような木の橋ではなく、頑丈な鉄橋でした。


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私はこの映画で木の橋が描かれていたので、木の橋が爆破された後に、鉄橋が作られたのかと思っていましたがそうではありません。


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さらに調べると驚くべき事実がありました。
Go!Go!キョロちゃん!!


なんと、カンチャナブリーの有名な橋はタイが観光用に売り出すために、川や橋の名前を変更して『戦場にかける橋』のモデルとなった場所としたようです。
なるほど、これで合点がいきました。
不自然なまでに観光化された橋と映画との不一致。

どちらにせよ、この映画は戦争の不条理さ・不毛さを伝えることが本当の目的ではなく、日本軍を貶め、白人を礼賛することが目的のように思えます。


というのも、原作者のピエール・ブールは猿の惑星を作った人だからです。
猿の惑星の猿が実は日本人だったというのは有名な話ですね。

多摩湖畔日記

----------------------------------------------<以下、上記サイトから転載>----------------------------------------------
今なお、白人からの人種差別は酷い!

人種差別は常に白人側から行われていることをお伝えしたい。
フランスの小説家、ピエール・ブールは第二次大戦中、日本軍の捕虜になり酷使されたことをヒントに、「戦場にかける橋」や「猿の惑星」を書いたと言われる。
「猿の惑星」では日本人が猿、ゴリラが黒人なのだ。
これは、唯一絶対の神が自分に似せて創った人間が白人で、他はサルや下等生物とする白人至上主義からきている。

数年前、映画『猿の惑星:創世記』の応援キャラクターに澤穂希選手が起用されたことがあった。
澤選手が、この経緯を理解していたか、いないかは別にして、澤選手がユーモアと受け止め出演を受諾したものであろう。
さて、サッカー界に限らないが、世界の人種差別は根深い。
1963年、国連であらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際連合宣言を採択したが、それは表面だけの建前論であり、何ら実質を伴わないパフォーマンス、スローガン程度の意味しかないのか。

----------------------------------------------------<転載ここまで>----------------------------------------------------


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海外経験の少ない日本人には信じられないかもしれませんが、私はロシアや中欧、南欧で何度となく差別を受けたのですんなりと理解できました。

50年前はインターネットが普及していなかったため、大衆を簡単に騙すことができました。
しかし、現在は誰でも簡単に事実関係を探ることができます。

このような映画がアカデミー作品賞を受賞できたということはアカデミー賞に正当性や権威はまったくないということでしょう。
もっとも日本軍はこの映画で描かれているうよりも遥かに酷いことをしているのでしょうが…。


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カンチャナブリーの博物館では『戦場にかける橋』は宣伝されておらず、『レイルウェイ 運命の旅路』という映画が宣伝されていました。


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なぜ『戦場にかける橋』が置いていないのだろうとかなり不思議に思ったのですが、どのような理由があるのでしょうか。

『レイルウェイ 運命の旅路』はイギリスとオーストラリアが製作した映画です。

レイルウェイ 運命の旅路 [DVD]




連合国側が製作しているので似たような作品であるだろうとは思いますが、そうではないことを期待して、観たらレビューしたいと思います。

映画は歴史を知るきっかけにはなりますが、映画から歴史を学ぶということは大変危険です。
戦争や歴史、政治がテーマの映画は完全な作り物として観ることをおすすめします。


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カンチャナブリーの写真はこちら
051_タイ写真(戦場にかける橋で有名なカンチャナブリー)


映画を観るならネットで観れる楽天SHOWTIMEがおすすめです。
楽天会員なら登録不要で今すぐ観ることができます。






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カンボジア, 映画, キリング・フィールド, DVD, おすすめ, バックパッカー, ポル・ポト, 東南アジア, 共産党, プノンペン,
私は海外に行く前にその国を舞台とした映画を予習として観るようにしています。
その国のイメージや背景を手軽に捉えることができるからです。
そこで得たイメージは現実とどう違うのかを考えることで、実体験を基にした正しい知識にすることができます。
その作業がなければ目的もなくただ行くだけで終わってしまいます。

カンボジアを舞台とした『キリング・フィールド』という映画があります。
これは1970年代にポル・ポト政権によって行われた大虐殺を扱った作品です。
人口の3分の1を占める300万人もの罪のない人達が殺されたともいわれています。

この映画を観てカンボジアは怖い国だという印象を受けました。
映画を観るだけではこの感想で止まっていたことでしょう。

その後カンボジアに行き、自分の目や肌で感じることでイメージとのギャップを埋めることができました。
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私が出会ったカンボジア人は本当に純情でいい人達でした。
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ポル・ポト政権は地方の農村で暮らす無知な若者を選び、処刑をさせたそうです。
純粋過ぎるが故に、真の平等を目指す共産主義の理想に騙され、このような行動に走ってしまったのだと思います。

本や映画はその国の歴史を知ろうとするきっかけを与えてくれます。
カンボジアを訪れる際には、『キリング・フィールド』を観ることをお勧めします。

>キリング・フィールド HDニューマスター版 [ サム・ウォーターストン ]


感想(1件)





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